早め早めの通院ができる心理的安全性

緊急車両を呼ぶことがないように。

20180111

早めに手を打ちました

昨日の朝、少し喉の調子が
良くなかったのですが、
妻の勧めもあり
耳鼻咽喉科のクリニック
を受診しました。

診察結果も軽い腫れがある
ぐらいと言われるだけで済み、
薬ももらい、
症状も回復傾向に
向っています。

いつもなら
少しぐらいの症状の場合
まだ大丈夫と通院を先延ばし、
そのまま何日か仕事も続けて、
症状がひどくなってから通院する。

そんなケースが少なく
ありませんでした。。

けれど今回は早めに通院して
手を打ててよかったです。

何事も先手を打つことが
大切ですね。

早め早めの通院ができる心理的安全性

体のどこかに不調を感じたとき、
すぐに通院できるかどうか。

今は事業主という立場なので、
通院するかどうかも
既に入っている予定と
自分の意志だけで
判断できます。

でも、これが会社勤めの立場
だったらどうでしょうか。

「病院に寄るので遅れて出社します」

「病院に寄って帰るので早退します」

こんなことが言える職場と
そうではない職場があるはずです。

病院に行って早めに
診察してもらったり、
薬を出したりしてもらった方が
本人のためになり、
職場の周りのメンバーのために
なることです。

通院が遅れて症状も悪化し、
長期間、仕事ができなくなることより、
ずっとましですよね。

体調が良くないことをすぐに
報告しても大丈夫だ、
と思える心理的安全性が
その組織、チームにあれば
どうでしょうか。

「悪いことだからこそ早めに知らせる」

そんな意識が芽生えて、
トラブルやクレームに対しても
早期に対応して被害を少なくでき、
良いことも悪いことも情報共有を
進めることができますよね。

まとめ

組織やチームであれば
早め早めに通院もできる、
悪いことだからこそ早く伝える、
そう思える心理的安全性を
持てるといいですね。

【編集後記】

今日は初めての手続を
いろいろと調べているうちに
時間を使いすぎてしまいました・・・(^^;

【昨日の1日1新】
・ロイヤルホスト 東天満店

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