緊張感やプレッシャーがあるから成長する。

そんな環境があった方がいい。

20161208

※緊張感やプレッシャーのかかる環境に立てば後は勝手に成長します。

緊張感やプレッシャーを感じること

これまでにやったことのない
内容のセミナーを行う。

大勢の人の前でスピーチや
講演をする。

締切りギリギリで難しい
仕事を行う。

緊張感やプレッシャーを
感じることがありますよね。

緊張感やプレッシャーを
感じているときは
どんな感情を持つでしょうか。

緊張感やプレッシャーを
感じるのは嫌だなぁ、
そう感じることも
少なくないですよね。

でも、
一方でこの緊張感やプレッシャーを
なんとか乗り切ろう!

そうも感じていること
ありませんか。

緊張感やプレッシャーがあるから成長する。

この緊張感やプレッシャーを
なんとか乗り切ろう!

そう考えて、
実際に乗り切ってみる。

するとどうでしょうか?

スッキリした気分になるのはもちろん、
ちょっと自信が付いてたりしませんか?

もう1回、同じことを
しないといけない。

そうなったとしても
次はもう少し上手く
できるんじゃないか、
次は緊張もほぐれて
できそうだ。

そう感じること
できますよね。

ということは
それだけ自分が成長しているって
ことですよね。

緊張感やプレッシャーがあるからこそ
成長しますよね。

緊張感やプレッシャーがかかる場を用意する

成長したい、
そう考えるのであれば
緊張感やプレッシャーのかかる場を
自ら用意すればいいですよね。

今までにない環境に飛び込む、
何かの大会にエントリーする、
多くの人に対して何かを宣言する、
こういったことで
自ら緊張感やプレッシャーのかかる場を
用意することができます。

会社の経営者が
会社のビジョンやミッション、
次年度の計画を従業員に
伝えることもそうです。

経営者が次年度の売上や利益の
目標を公表してしまっているので
その目標に向かって頑張らざるを
得ないですし、それが原動力にも
なりますよね。

計画を作って終わりじゃなく、
作った計画を公表することが
目標に向かうための力になります。

まとめ

緊張感やプレッシャーが
あるからこそ成長します。

成長するためには
緊張感やプレッシャーのかかる環境を
自らいかに用意するかですね。

自分自身もそうですが、
社員に対しても
緊張感やプレッシャーの
かかる環境を用意できるかで
組織の力も変わります。

緊張感やプレッシャーの
かけすぎにならないよう
注意する必要はありますが、
適度な緊張感やプレッシャー
は必要ですよね。

【編集後記】

ブログの毎日更新、
これも緊張感を感じる環境
の一つですね。

今日、明日、
更新できなかったどうしよう。

そうらないために
時間を確保したり、
ネタを考えたり。

いい緊張感を
維持できますね(^^;

【昨日の1日1新】

・モス 玄米フレークシェイク あずきと黒蜜きなこ

【昨日の1日1捨】

・自宅にある本

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