0から1の大きさを実感できた場所。キャッシュフローコーチMVPコンテスト。

熱いイベントが開催されます。

20181006

お金掛かってますね〜

こちらのパンフレットを
お渡しした方からの感想です。

20181006

何のパンフレットかというと
私も所属している
日本キャッシュフローコーチ協会の
第3回 MVPコンテスト2018の
パンフレット。

MVPコンテストというイベントは
全国に352人いるキャッシュフローコーチ
の中から選ばれた6名が、

・自分自身がどんな取り組みをしているか

・どのようにしてクライアントに係わり

・クライアントにどう貢献したか

・自分自身のあり方がどう変わったか

など10分間に凝縮したプレゼンを行い
その中からMVPを決定するというもの。

キャッシュフローコーチが
どんなあり方とやり方で
クライアントに係わっているかを知りたい
という税理士や社労士などの士業専門家や
コンサルタントはもちろん。

企業を経営するにあたって、
二人三脚で将来のビジョンや
利益やお金の計画づくりに
係わってくれるような
社外のパートナーが欲しいと
考えている経営者の方にも
何かのきっかけになる機会に
なりますよ。

https://www.jcfca.com/mvpc2018/

しかも、会場はプロレスの聖地とも
言われる後楽園ホールであることも
見逃せないポイントです。

0から1の大きさを実感できた場所

なぜ、
MVPコンテストというイベントを
紹介しているかというと、
私自身も第1回のMVPコンテストに
出場しているからです。

20181006_2

当時や後楽園ホールでは
ありませんでしたが。。

第1回のMVPコンテストでは
約160名という参加者の前で
プレゼンをさせて頂いたのですが、
MVPコンテストに出場したことで
0から1へ踏み出す意義の大きさや
自分自身の成長を実感できました。

税理士としての仕事を超えて、
キャッシュフローコーチの考え方を取り入れ
中小企業の経営によりお役に立てるように
0から1へ踏み出すために必要だったこと。

ただ学んだノウハウを活用するのではなく、
自分自身のあり方を見つめ直して、
中小企業の経営者の方や
そこで働く社員さんに笑顔で働いて頂くために
必要な係わり方を学びそして実践する必要が
あったこと。

また、自分自身がそれまで経験のなかった
大きなビジネスコンテストに出場する
という決断をすることで
0から1へ踏み出したこと。

出場するからには
ビジネスでの実績も残さないといけないし、
コンテストに参加される方にも貢献ができる
プレゼンにするにはどうすればいいか、
不安とワクワクを感じながら
過ごしたエントリー中の期間。

これまでとは違った
1歩を踏み出すという
変化に対して不安を感じること。

その不安を乗り越えようと
取り組むからこそ
はじめて0から1に変えることができる、
そう実感できました。

不安を受け入れて、楽しむ

新たな世界を見てみたい、
何かのきっかけが欲しい。

そして
実際に変わっていこう
とするときには
不安がつきものです。

人によっては
その不安を感じたくがないために
1歩を踏み出すことを止めてしまう
人もいるかもしれません。

でも、その不安を受けいれて
不安をなんとか乗り越えよう、
そんな思いで行動するからこそ
新たな世界が見えるはずです。

MVPコンテストに出場するか迷った際、
エントリーの後押しになったことばです。

「歩まずば道は無し。踏み出せばそのひと足が道となり、そのひと足が道となる。迷わずいけよ、いけばわかるさ。」

byアントニオ猪木さん

【編集後記】

昨日は
横浜で税理士・キャッシュフローコーチを
されている齋藤泰行さんにお声がけ
頂きランチをご一緒させていただきました^^

京都に行くならと、
声を掛けていただきましたが
そういったお誘いは
嬉しいですね^^

【昨日の1日1新】

・サケホール益や ランチ

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